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目から鱗の内容です |
読後の感想としては、目から鱗の内容ばかりで驚きました。
大手メーカーはダメだと主張している。
また必要条件としては、
1、職人が出入りしている工務店
2、家族経営規模の工務店
3、ISOを取得していない工務店
4、そして、信頼できる設計士
の条件を満たしていれば良いことなどもわかりました。
規模が大きい工務店は、
儲けに走るが、
家族経営規模の工務店は、
儲けより実績が欲しい。とのこと。
職人が出入りしている工務店は、
玄関でわかり、
散らかっていたり、
トラックが停まっていればまず間違いないなど。
真の一級建築士とは、
工務店から仕事を貰っていない建築士。
工務店から仕事を貰ってるということはつまり、
工務店の言いなり。等々非常に参考になるものばかり
でした。
それと、床暖房など設置しなくとも、まるでハワイにいるような
快適な家作りが可能だということも大変興味深かったです。
家を購入検討している人は必読の1冊だと思います。
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うーん |
内容はイマイチですね。
それから、安田先生の関係者からの絶賛のコメントが気になりますね〜。
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先生の本を読んで |
現在は自己所有のマンションに住んでいますが、子どもが大きくなり、私も自宅の一室を仕事部屋にしているので3LDKの間取りで狭くなってきました。そこで土地探しから入れて2年以内には新築の家を建てようと決意し、近くのモデルハウスなど行くようになりました。
こういう間取りがいいとかこういうのはいやだとか妻と話し合ってきましたが、正直ハウスメーカーにお願いしようと考えていたので、家つくりに関してそんなに深く考えていませんでした。
ある時本屋で先生の本「建築費500万を節約する」が目に留まり、じっくり読ませていただき、大変勉強になりました。
その後も松井修三氏の「いい家がほしい」やいろんな本を読み勉強させていただきましたが、 中でもMac安田先生の本は大変印象深いものでした。
早速妻と一緒に「夢のノート」を作り始めました。
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幸せの家造り |
家造りは建築士によって決まる事と段階がある事や、工務店の確認方法に社長の自宅電話番号、会社状態をホームページで調べられる等、家選びの大切な要素を知ることができ、これから新築を考えている私にとって大変興味のある一冊であった。
プロの内容に相応しい大切なことばかり。
幸せの家を造りたいです。
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平屋の間取り |
これから家を建てたいと思うので参考にしたいと思います。