強力なパワーと充実した性能を備えた、クイジナート社のスタンダードなフードプロセッサー。1.9リットルの余裕の容量で、4人家族の一般家庭用にちょうど良いサイズの機種。これがあれば料理のレパートリーがぐんと広がりそうだ。
上部、中部、下部の3か所の接点が完全にセットされなければスイッチが入らない3段式安全構造。パン生地やピザ生地をこねる作業も簡単に素早くできる。熱がこもりにくいので、すり身などの食材の持ち味をこわさない。食材投入口は、成人男性の握りこぶしも入る大きさ。タマネギや大根などもらくに入れられムダなくスライス。微妙な調節もスイッチを押すだけで簡単にコントロールできる。(中村真紀子)
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これさえあれば |
バーミックスをもっていたのですが、パン生地をこねたいので購入。そしたら今までバーミックスでやっていたハンバーグのこね、ポタージュスープつくり、果物のシャーベット、アイス、大根おろし一本分(!)すりごま、すべてこれでやるようになってしまいました。バーミックスは生クリームのあわ立てにしか使わなくなってしまいました。何故ならクイジナートは材料さえいれてしまえば、後はスイッチ押すだけで勝手にやってくれるから。バーミックスは意外と機械をずっともっていなきゃいけないのがしんどい時あるのですよ。大根おろしなんかまさに格闘という感じになってしまうし。。。ということでクイジナートかバーミックスか悩んでいる新婚の友達にはクイジナートを勧めています。泡立てもハンドミキサーでやれるし、もうクイジナートさえあればというのが私の結論です。
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確かにいいです |
国産メーカーのフードプロセッサーを持っていましたがパンを捏ねると尋常ではないほどモーターが熱くなってしまうし容量も小さかったので評判を信じて思い切って購入しました。評判通りすごいパワーでパンを捏ねてくれみじん切りも均一、毎日使っていますが・・・ただひとつ難を言えばボールカバーとプッシャースリーブの構造が複雑で洗うのが大変。オプションでシンプルカバーを買えば解決できそうなので取り寄せ中ですがこちらで取り扱いがなかったのも残念です。
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パンの生地コネ→発酵をそのままできるのがイイ! |
フードプロセッサーはコレが1台目なので、比較もできないんですが
パンや、ピザ・餃子の皮をこねるのには、やはり重宝しています。
レビューの皆様より、フル活用できていないと思いますが・・
何よりもいいと思ったのは、パン生地などの
こねた後に発酵が必要なものは
そのまま容器に入れっぱなしで一次発酵ができること!
モーターの余熱で発酵ができるなんて、すばらしいです!
モーターがパワフルなおかげですね。
その他は王道の使い方として、大量のタマネギをみじんにするとき、
かぼちゃスープなども結構なめらかに出来上がります。
☆−1は、洗いにくさと、粉モノは回すと隙間から噴出すこと。
こちらは、別売りのシンプルカバーで解決できそうなので
早く購入したいと思います。
(オプションではなく、セット内容にはいってたらよかったのに・・)
よく考えたら、スライサーなどはほとんど使っていない私・・・
今は2人暮らしなので、少しのものなら包丁でまかなってしまいます。家族が増えたらフル活用するつもりです。
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パワフルさがいいですね。 |
これは我が家で2代目のフードプロセッサーなのですが(初代は国産のもうすこし小さい容量のものでした)、やはり、パンやお菓子を作りたい方にはおすすめしたいですね。
やはり一番違うのはモーターのパワーと持久力。もともと業務用だったこともあるのでしょうか。実は初代はパンをこねているうちにモーターが負けて、煙を吹いてしまったんですよ。
蓋の隙間から粉が吹き出してしまうのは、ちょっと残念ですけど、ペーパータオルやラップ、布巾などを、最初混ぜる一瞬だけ、蓋と本体の間に挟みこむと、粉の飛び散りを防げます。
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やっぱりパワーが違う |
やはり国産よりモーターが違うので、特にパン生地や冷凍の果物でシャーベットなどを作る時に差が出るようです。パン生地を作る際に重要なのは捏ね上がり生地の温度ですが、モーターが弱いと捏ね時間が長くなり生地温度が高く、生地も傷みいいパンが出来ませんが、クイジナートだと2分くらいで出来上がります。(夏場は冷水を使用するといいです。)重たいのでパン生地を捏ねている時に他社よりあまりバタバタ動きません。音はうるさいかも知れませんが...
ハンバーグのパティはひき肉ではなく塊肉を半解凍の状態でメタルブレードで作るとこれまたおいしい!粉や液体がふたの間から出てしまうときはラップをして蓋をすると飛び出ませんのでお試しあれ〜ドレッシングやマヨネーズ、切りごま、なども出来ちゃいます。