Russell Hobbs(ラッセルホブス)のおしゃれなブレンダー。500Wのハイパワーで効率よく食材をかき混ぜ、粉砕。スピーディーだから、香りとうまみを逃がさない。野菜や果物の栄養分、食物繊維など、素材をまるごと生かして混ぜ合わせることができる。
操作ダイヤルは、3段階のスピード切替えに加え、パルスを装備。手で回している間だけ作動する機能で、材料の粗切りにちょうどいい。
野菜の細切れやクラッシュアイスを作るとき、パルスで断続的に数回ほど回転させた後、ダイヤルを切替えて連続運動させると上手くでき上がる。ガラスボトルは1.5Lと大容量でありながら軽めで、お手入れらくらく。
市販のジュースに材料を加えれば、サラッとした飲みごこちで、子どもの好きキライ撃退にも役立ちそう。ジュース以外にも、ポタージュ、豆乳、シャーベットなど、アイデアと工夫で手作りの楽しさを高めてくれる。(タケナカサトミ)
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すさまじいパワーに脱帽です |
国産のものからの買い替えです。シンプルなデザインと外観で、クイジナート社製(240W)デロンギ社製(430W)ブラウン社製(440W) にも心惹かれましたが、決手は500Wというハイパワー、今迄所持していたのと比べると2倍以上の差です。(値段も倍以上ですが・・・)
硬い食材を一瞬にして粉砕するので(スゴ過ぎて笑っちゃうほど)、香りも逃げずに処理できます。液状のものをブレンドするだけでなく、アイスクラッシュやナッツ類までも楽々粉砕します。フードカッターとしても利用できるのが良いですね。フードプロセッサーよりも利用価値は高いかも。とにかく、このパワーには惚れ惚れです。
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満足 |
性能、デザイン共に満足です。
ジュースはもちろんポタージュスープなども余裕でなめらかに仕上がります。
音がうるさいのと、重いのは仕方がない。と思えます。
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破壊力満点。 |
ミキサーは日本のメーカーも含め、いろんなものがあります。
いろいろな小道具がついて便利なものもありますが、
物珍しさがほとんどで、(頻繁に)普段使うものは少ないような
そんな気がします。
このブレンダーはシンプルな機能ですが、
どのミキサーを使う場合、やっぱりこの基本の機能が十分でないと、
がっかりするものです。
その点、がっかりすることはありません。
ガラス製のため、けっこう重くなりますが、
じゃかじゃかと洗える点がいいかんじです。
これは長年使えそうなものなので、
多少値がはりますが、いい買い物になると思います。
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スムージー作ってマス |
スムージー作りたさに購入しました。
ここで、我が家のスムージーレシピをご紹介。
・ヨーグルト(無糖、500g入り) 1/2個
・冷凍マンゴ(200g入り) 1袋
・氷 3〜5コ
・オリゴのおかげ(砂糖などでもOK)大さじ1
すべての材料を入れて、氷が砕けて全体が滑らかになるまでミキシング。
たっぷり2杯分のマンゴースムージーができます。
材料も作り方もシンプルですが、jamba juiceにも負けない味です。
マイナスポイントの理由は「音」。氷を入れた時の動作音はかなりうるさいです。仕方ないのかもしれませんが。。。